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Thomasのカリフォルニア日記

日常の生活で感じたことを、徒然なるままに書き留めていきたいとおもいます。

ペルー旅行

7月22日~29日まで旅してきました。夫からまだペルー旅行のブログ書かないと???としつこく急かされるものの、主婦も色々忙しいのよと、昼寝に精を出していた為、今頃になってしまいました。

サンフランシスコ→エルサルバドル→リマ
リマの1日目。リマでのテーマは「今のペルー満喫」リマにある16世紀のスペイン占領時代のコロニアル建築などには目もくれず、新市街にある「ペルーのおしゃれスポット」へ。
フジモリ大統領政権時代にかなり経済が良くなってきたそうです。また、中古の日本車を大量に輸入したようで、日本の社名が書かれた日本車もかなり見かけました。
7月28日はペルーの独立記念日で、市内ではパレードが行われていました。人の混雑ぶりはさすがラテン。踊りまくりです。
晩ごはんは海に面したおしゃれレストランでペルー料理を食べました。
伝統料理の一つにセビッチェと呼ばれる海産物のマリネのようなものがあります。これは、お昼のメニューには載っているのに、晩のメニューにはほとんど見かけません。ペルーではまだそれほど冷蔵庫で生ものを保管するという考えがなく、昼までに生魚を食べきるという先入観があるそうです。
おしゃれレストランには晩でもセビッチェが食べられました。うまかー。
(T.M.)

リマの祭り


リマの食事



リマ→イカ→ナスカ
2日目は、移動日。南北アメリカをほぼ縦断しているパン・アメリカン・ハイウエーを444Km南下します。ペルー市内を少し出るとそこは一面に広がるスラム街。電気・水道も通っていない場所に、バラック造りの小屋が何千と並んでいます。また道中は、日干し煉瓦の家が軒を連ねた、オアシス都市があります。
代表的なオアシス都市イカでは、『サンドバギー』を体験しました。海岸沿いに何十Kmと続く砂丘を四輪駆動車で駆け上ったり、降りたり。ジェットコースターより迫力満点。目・鼻・耳・口 あらゆる人間の穴に砂がはいってきます。また、昼食をとったホテルでは、真冬にもかかわらずプールで遊び、お手伝いさん付きでバカンスにきている家族が何組も。しかしここで楽しんでいるのは、アメリカなどからの旅行者と人口の15%を占めるヨーロッパ系のペルー人がほとんどです。どんなところでも、遊びに全力をつくすパワーに感服するとともに、ペルーのもつ貧富の差をあらためて実感しました。
(S.M.)

サンドボード

バギー



ナスカ→リマ
3日目旅の目的のひとつである、ナスカの地上絵を見ました。6人乗りのセスナ機で上空から見学し、有名なコンドル・ハチドリ・サルなどもしっかりと見ることが出来ました。礫砂漠の中に絵はあり、絵以外の線(昔、車が通った跡)などが無数にある中、パイロットの指示どおりの位置をみると絵が見えてくるのです。絵と判った時は「あっ!!!」と思わず声が漏れてしまいます。そして絵の持つ抽象的な独特の雰囲気にあらためて感動しました。昔からアーティストっているのですね。ちなみに英語では、「ナスカの線(Nazca Lines)」と呼ぶそうです。確かに無数の線を注意深く、目を凝らしてみると見えてくるので、こちらの方が現実に近い呼び方かもしれません。またパン・アメリカン・ハイウエー建設時には調査でなんども上空を飛んだものも、地上絵に気が付かず、地上絵の分断する道路を建設してしまったそうです。上空を飛んでみて、はじめて気が付かない理由がわかったように思えます。
(S.M.)
地上絵



リマ→クスコ→オリャンタイタンボ
4日目は、インカの都であるクスコに飛行機で移動しました。標高3399mのクスコへ飛行機で入ると多くの人が高山病になってしまうため、少し標高の低いオリャンタイタンボまでバスで移動し、宿泊しました。移動の道のりから見える景色は、3000~4000m級の山々が連なります。また人々の顔が少しモンゴロイド系?です。今住んでいるサンフランシスコ郊外も様々な人種がおり、英語と同じくらいスペイン語など外国語が聞こえてきます。なので、リマを訪れている時は外国に来たものの・・・日本から旅した時ほど外国に来た実感がありませんでした。逆に、この山岳地帯に来た際には、日本に戻ったような少し懐かしい気分になりました。
(S.M.)

クスコ郊外風景



オリャンタイタンボ→マチュピチュ
5日目は、最大の目的地であるマチュピチュです。高山列車にのり、いざマチュピチュへ。列車からの景色も、最初は礫の山だったのがどんどんジャングルらしくなってきます。終点のアグアス・カリエンテスに到着するものも、高いジャングルの山々に囲まれておりマチュピチュらしきもの見えず、本当に存在するのだろうかと不安になってしまうほどです。駅から標高差400mを30分かけてバスで登るとようやくマチュピチュにご対面。“空中都市”という言葉がぴったりなとおり、突然山々の真ん中に都市が現れます。周りの3000m級の山々に囲まれたその遺跡は、圧巻です。見ていると、身震いしてしまうような迫力があります。写真に収めることは出来ないスケールの大きさと迫力、そして人間の目というレンズはとてつもなく優秀であるとあらためて実感しました。写真などで見ると、マチュピチュは平面の上に遺跡があるように見えますが、遺跡の中でも高低差がかなりあります。少し離れたところから、そして近くで遺跡をなめまわすように見学しました。私たちは5時間程見学しましたが、それでもまだまだ見るところが多く、飽きることはありません。マチュピチュはまさに、インカの人々が造ったこの遺跡とそれを取り囲む山脈の複合遺産であることを実感しました。
このものすごいマチュピチュを目の間にはしゃぎ過ぎたのか、夕方より体調が思わしくありません。熱が出るは・体はだるいは・食欲はないは・・・・どうやら高山病にやられたようです。
(S.M.)

マチュピチュ

マチュピチュ②


マチュピチュ→クスコ
昨日からの熱で体調が思わしくないため、昼過ぎまでホテルで休みほんの2時間程マチュピチュを見学。マチュピチュに到着すると、無理してはいけないとわかっていても、はしゃいでしまいました。その後は、クスコへ列車で移動。
(S.M.)

列車からの風景



クスコ
標高3399mのクスコでは、またも高山病にやられてしまいました。ゆっくり歩いたり・椅子に腰掛けているだけなのに、呼吸がまともにできません。小学校の校庭をダッシュで走った後のように心臓がバクバクするのです。寝てしまうと、ますます息が薄くなり息苦しさで起きてしまうほどです。とにかく全ての行動をゆっくり・ゆっくりしても、まだ苦しいのです。子供たちがサッカーをしているのを横目で見ながら、人間の順応ってすごいなと感じつつ苦しんでおりました。クスコは、私の大好きなコロニアル都市なのでゆっくり見てまわりたかったのですが、教会と石畳の町並みを見学するのみでした。クスコの教会(カテドラル)で印象的だったのは、最後の晩餐のごちそうがクスコ名物のクイ(テンジクネズミ)だったのと、膨大な金・銀細工でした。
(S.M.)

クスコ



クスコ→リマ→エルサルバドル→サンフランシスコ
今回の旅は、飛行機でいろいろと揉めたので、無事にアメリカまでたどり着く事が出きるのだろうかと不安になりながらも空港に向かいました。
クスコ→リマ間では、リマでの乗換え時間が短いので少し早めに空港に行き、一本早い便に乗せてくれないかと交渉しました。直ぐに、OKが出たので有難く早めの飛行機で移動。チェックインの時OKと言われたリックが、いざ飛行機に乗る時になって大きすぎるから持込不可と言われたのには、ムッとしながらも荷物を預けて乗込むことができました。
リマ→エルサルバドル間では、一番に並んで飛行機の機体に入り座席で座っていると、なんと二組も同じ座席番号の人がやってくるではありませんか。トリプルブッキングです。ここで立っては負けとばかりに、シートベルトをつけたままフライトアテンダントを呼んで私たちがこの席のシートだと強く主張したところなんとか座席を確保することができました。しかし、乗客の中にはいったん機体に乗り込んだにも関わらず、座席がなくて降りていく人もいました。この飛行機会社の座席管理はどうなっているのだろう?システムを入れ替えた方がよいのではないか?と本気で思いました。
エルサルバドル→サンフランシスコ間では、飛行機の到着が30分ほど遅れたので乗換えに間に合うかと少々不安でしたが、問題なく間に合いました。というのも、小さな空港なので乗り継ぎ予定の便が到着しない限り、次の飛行機が飛び立たないのです。私たちの飛行機も、乗り継ぎ予定のコスタリカからの便を待つべく出発時間が30分以上遅れました。
飛行機の話を書くと、愚痴っぽくなってしまいますが、ここで学んだのは自分たちの価値観で判断してはいけないと言う事。世界中には、様々な考えがあるのだから、自分たちのものさしで判断し怒ってもだめ。ある程度予防策は打つことができますが、あとは「仕方ないね」と笑ってないと旅は出来ないことを改めて実感した旅でした。
(S.M.)
帰国

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  1. 2007/08/30(木) 13:08:25|
  2. 旅行・アウトドア
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それぞれの夏休み

今年の夏は、友人や家族が遊びに来てくれたおかげで、とても楽しくすごしました。

会社の同期
今回の旅は、生活するように過ごしたい。という要望のもと、観光らしいことは何もせずのんびりと過ごしました。少し遠回りのサイクリングでダウンタウンまで遊びに行き、ワイン付きのランチをしたあとは、お家でマンガを読みながら、いつの間にか昼寝。夕飯を食べて、酔っ払いだすと、ビール片手にアパート内のジャグジー&プールへ。お星様をみながら、プールを満喫。これ、私の日常生活に近いのですが、一人ですると、寂しくなったり、空しくなったり。二人でこの生活をしていると、完全にセレブ気分。人は人と交わって生きているのだとあらためて実感しました。

パパ・ママ・叔母
三人合わせると、200歳を超えちゃいますが、税関の質問にも、笑顔と度胸とちょっとの英語で乗り超えて遊びにきてくれました。どんな生活をしているのか見てみたいと、日本食スーパーや朝市に行ったり、50年ぶりに水着を買って一緒にアパート内のジャグジー&プールへ入ったり。また、せっかく来たのだからと、サンフランシスコ・ジャイアンツの大リーグ観戦。次はいつあるかわからないからと言って、30分並んでケーブルカーに乗車。アメリカまで来たからには・・・と、ヨセミテ国立公園まで足を伸ばしました。毎晩、宴会で大騒ぎしていたので、帰ってしまった後はちょっとさびしかったです。

従姉&旦那様(アメリカ人)
ニューヨーク州から遊びにきてくれました。従姉にとっては、サンフランシスコは半分日本。納豆だって、絹ごしの豆腐だって手に入るので、大喜びで日本を楽しんでいました。また、前半は叔母たちが一緒なので完全にお盆の集まり状態。
旦那様のほうは、自分の楽しむスタイルをもった人。趣味のジョギングやプールを楽しみながら、夕方からはバルコニーでワインを傾けていました。私の夫(T.M.)もせっかくだからと、朝から一緒にジョギングし、プールで泳いだら、先に完全に息があがってしまいました。年齢差25歳くらいあるのに完敗です。やっぱり、日ごろの訓練ですかね。あと、一緒に旅してわかったのは、アメリカ人らしい食生活。アイスクリームを食べる頻度も多いし、大きなポテトチップスの袋を一日中こっそり・こっそり食べている内に袋は空になってしまいます。こんな風に食べているからアメリカのポテトチップスの袋は大きいのだと改めて納得しました。

(S.M.)
  1. 2007/08/28(火) 14:53:54|
  2. その他
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パーティー

今日はBBQパーティーでした。
この前、二度ほど一緒にご飯を食べて仲良くなった(と私は思っている)人に誘われて、その人主催の日本人BBQに参加しました。
郊外の公園にあるバーベキューサイトで日本流のBBQでした。ハンバーガー、ホットドッグはありませんでした。

そこに集まった人の数が、70人。それに対し、このパーティーが始まる前に私の知っていた人は、5人。こちらでの大きなパーティーは参加者が友達を誘って参加するので、知らない人ばかりになります。主催者でも4分の1は知らない人だそうです。
でも、はじまると、みんな仲良くしゃべっています。つまり、かなり社交的な人が多いということなのでしょう。しかし、この人たちも日本へ帰るとこのような友達を誘いあってのパーティーは開かないそうです。
この違いの理由がまだわかりません。
空気、でしょうか。こちらのパーティーはほとんど屋外でやるので、簡単に話す人の輪を変えられたり、大きな声を出して笑ったりできるので、仲良くなりやすいのかもしれません。

また、今日の集まりは20代後半から30代前半の人ばかりでした。
私の通うスタンフォード大学関係の日本人が集まったパーティーでは会社から派遣で来ている研究員と博士課程の学生が集まるので、年齢が20代前半か30代半ばの人ばかりになることが多いので、同い年に会ったのは初めてでした。スタンフォード大学内の日本人コミュニティーの独特な面に気付くことができました。

(T. M.)
  1. 2007/08/26(日) 14:54:20|
  2. 生活
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グリーン電力その2

シュワちゃん知事が率いるカリフォルニア州は環境保護に対して積極的だと言われています。
例えば、高速道路にプリウスか二人以上人が乗った車しか通れないレーンがあったり、スーパーの袋が紙だったりします。

そこで、最近できた「Green Power Profiler」というツールを使って調べてみました。
これは、自分の家の郵便番号を入力するだけで自分の家の電気がどんな方法で作られているのかがわかるというホームページです。
結果は、
【私の家の近所】
再生可能エネルギー(水力以外)10%・・・全国平均2%
水力15%・・・全国平均7%
原子力14%・・・全国平均20%
火力(石油)1%・・・全国平均3%
火力(天然ガス)46%・・・全国平均17%
火力(石炭)13%・・・全国平均50%

つまり、再生可能エネルギーは単位電力あたり全国平均の5倍もやっているということになります。なんかすごそうです。でも、調べたところで実感がわきませんでした。同じ電気ですから。

しかし、
先日、車で高速道路を走っていると、いきなり風車がわらわらと立っているではありませんか。それも新旧、大小いろいろ総勢200基くらいの風力発電機が並んでいました。
また、壊れて動かない風車や羽のない風車などはほったらかしです。
風が強くて場所も山ほどある。確実に設置しやすい条件が揃っていました。
200も風車を見るとなんか気分が良くなりました。
でも、風車の修理はしたほうがいいと思います。

(T. M.)
Power Profiler

IMG_1073.jpg

  1. 2007/08/21(火) 15:11:28|
  2. 環境
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グリーン電力

グリーン電力とは、「風力や太陽光、バイオマス、小規模水力などの自然エネルギーや再生可能エネルギーによって発電された電力」のことを言います。ただ、これらの電力は火力発電などの電気に比べ、割高なのが実情です。

そこで、企業などがその割高な差額分を支払うことで、「自分の会社の電気をグリーン電力にする」とみなすことができます。もちろん、「みなし」なので、直接グリーン電力を電線で引っぱってくる必要はありません。
アメリカ環境保護局(EPA)が発表したアメリカ国内でのグリーン電力購買団体ランキングでは、企業、地方自治体、大学などさまざまな団体がグリーン電力を買っていることがわかります。電力使用量のすべてをグリーン電力でまかなっている団体も結構あるようです。もっとも面白いのは、国が制度導入を主導的に行っている、というところです。

1位 ペプシコーラ
2位 ウェルスファーゴ銀行
3位 アメリカ環境保護局

日本では「グリーン電力証書プログラム」というプログラムがありますが、現在最もがんばっているソニーでも購買電力量がペプシコーラの100分の1くらいなので、日本も国がもっとがんばってほしいなぁと思いました。

(参考ホームページ)
アメリカ グリーン電力ランキング
http://www.epa.gov/greenpower/partners/top25.htm
ソニーのグリーン電力証書
http://www.sony.co.jp/SonyInfo/News/Press/200705/07-051/index.html

(T. M.)
  1. 2007/08/06(月) 12:39:32|
  2. 環境
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飛行機@ペルー

夏休みにペルー、行ってきました。
とりあえず、第一弾。

もっとも文化の違いを感じたのは飛行機。むちゃくちゃです。私の海外旅行史上最高にむちゃくちゃでした。
サンフランシスコ空港からエルサルバドル経由でペルー入りしたのですが、
行きのサンフランシスコ空港でのチェックインでいきなり、予約した便の1つ後の便のチケットを渡されました。搭乗口で気付き、「この飛行機に乗せんかい」と大声で文句を言ったら、危うく警察に捕まりそうになりました。でも、私たち以外の変更になっていた南米系のみなさまは「あ、そう」と次の便のゲートへ。エルサルバドルでの乗り換え時間がわずか30分の便なのに。でも、結局エルサルバドルで次の乗継便が30分遅れ。ちょうど乗れました。
ペルーの首都リマからクスコへの移動では、勉強したので、「とにかく3時間前には行って、チケットをちゃんと確認」と思いながら空港到着。すると、「一本早い便に乗る?」と言うのです。「なんちゅう融通や」と思いながら“Si(はい).”と言ってもらったチケットが、「9:20」。腕時計は9:00なのに。その後、手荷物検査の列も豪快に全員抜き、間に合いました。結局、ほとんどすべての飛行機が予約と違う飛行機となりました。
また、機内で「水ください」と言っても「はい」と言って行ったきり、戻ってこないこともありました。

南米の人間に怒るのは全く無駄。怒ると負け。
「なるようにしかならん」開き直らんと旅行が出来ない。

(T. M.)
マチュピチュとリャマ

  1. 2007/08/06(月) 12:00:13|
  2. 旅行・アウトドア
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プロフィール

Thomas CA

Author:Thomas CA
Thomas
2004年生まれ。くま。
2年間、CA(カリフォルニア)を堪能して、現在は強敵K.M.に好かれるべく努力中。

T. M.
Thomas Familyあるじ。会社から派遣され、大学で研究していたのも今となっては泡沫の夢。現在は日本でお仕事中。お外で遊ぶのが大好き。

S. M.
Thomas Familyの元専業主婦。
3年間の専業主婦を終え、満を持して仕事に復帰してからはいっぱいいっぱいの日々が続く。

K. M.
Thomas Familyで一番のあばれんぼう娘。まだまだ人生経験は浅いものの、日本語を悪用し、他人のおもちゃを横取りするときは「じゅんばんこ♪」他人のご飯を横取りするときは「はんぶんこ♪」

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